
東愛知新聞で、「桜の隠れた名所」の特集があったのを見て、訪ねてきました。
看板には、
この桜は、宝円寺(ほうえんじ)の草創開山、三献有玉大和尚(さんけんゆうぎょくだいおしょう)が、開山の記念として植樹したものと伝えられている。
明治末に志賀重昴(しがじゅうこう)氏によって「街道一の名木なり」と紹介されたことがある。
1966年の天然記念物指定当時は、樹高15mあったが、台風により幹上部が折れたり、太平洋戦争中に畑に覆い被さるようになっていた部分が切られたりして樹勢が弱まった。
現在は、幹のところから若い枝が育ち3月末ごろ花を咲かせる。推定樹齢400年。
昭和41年1月17日に、愛知県指定天然記念物に指定されている。
とありました。
4月4日に訪れた際は、もう散り始めていたので、来年は満開の桜を見てみたいですね(^^)
この桜を見にいってから、どうも風邪をひいたようです(^^ゞ
花冷えの季節ですので、みなさまもご注意くださいね。
場所:豊川市上長山町 宝円寺
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また新しいしだれ桜のスポットが( ̄ω ̄*)♪
でも新聞に載ったのだとしたらまた人がだんだん増えるんでしょうね(´д`;)
マナー守ってくれる人ばかりだといいんですが・・・。
来年の楽しみがまた増えましたね(^^)
しかし宝円寺ってどこにあるんでしょ
聞いても地理カンがないからないのでわからないかもですがil||li _| ̄|○ il||li
なかなか、動いてばっかりで、記事もアップできませんが、私も二川の伏見稲荷のギョイコウ見てきました!
見ごろでよかったです(^^)